やっとこさ2010年の〝人生仕切り直し〟引越で運んだ荷物の整理ができたので記録しておきたい。

ミカン箱相当ではトータルで100ヶを越えていましたが、
細かく整理すると以下の通りとなりました。
■引越で運んだモノ
ミカン箱 63ヶ
リンゴ箱 8ヶ
2リットルペットボトル6ケの箱 18ヶ
ミカン箱より少し小さめ箱(衣装用) 10ヶ
15型テレビ梱包箱 2ヶ
プリンタの箱 1ヶ
ビデオデッキ 1ヶ
20インチ液晶 1ヶ
15インチテレビ 1ヶ
衣装ケース 1ヶ
自転車 1ヶ
冷蔵庫 1ヶ
食卓テーブル 1ヶ
イス 1ヶ
スーツ 1ヶ
その他
ざっとこんなところでしょうか……。
よくぞ〝6畳〟ワンルームに入っていたもんです(感心)。

そして、これからこれらを徐々に減らしていかなければいかんです。
なんでも引越屋の「引越単身パック」というものは、ミカン箱相当で15~20ヶが標準。
あきらかにおかしな物量でした。
■引越のタイミングで知人に進呈したモノ
テレビが見られるWindowsパソコン 1ヶ
パソコン用イス 1ヶ
雑誌や書籍やゲームは、古本屋に売ったのがミカン箱 10ヶ分
テレビテーブル 1ヶ
■引越のタイミングで捨てたモノ
FAX付き留守番電話 2ヶ
ビデオテープ 100本ぐらい
雑誌や書籍は、200冊以上
ADSLモデム 2ヶ
パソコン机 1ヶ
加湿器 1ヶ
布団乾燥機 1ヶ
15インチテレビ 1ヶ
PS2 1ヶ
キッチン用具 一式
以上、またいろいろと思い出すことがありましたら、追記いたします。
【参照リンク】
KCV構想/北加賀屋の変遷 | おおさか創造千島財団
https://chishima-foundation.com/vision
結局、その後も荷物は増えるだけ増えました。
なにしろ2階建ての一軒家ですから、いくら増えても収納可能で、
荷物としては、3倍以上に増えることに。
ミカン箱相当300ヶくらいは、2018年5月の引越で実家に送ったと記憶しています。
毎日毎日数件のスーパーに通ってミカン箱を集めては送っていました。
ゆうパックの送料も莫大に(まだ領収書未計算)……それでも引越業者よりは安価だったかと。
なにしろ自宅に戻ってみると、約2部屋にミカン箱が罪に積まれて、天井まで埋まっていてビックリ。
画像については、残念ながら数年に1度のHDD飛びで消えてしまいましたが、未だにHDD復旧格闘中です。
ちなみに引越には1年ぐらいかかりまして、引越が終わらず途中で半年更新、1ヶ月更新と何度も契約変更。
それほど荷物が多かったわけです。
疲弊するだけの日々でしたね、トホホ。


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