田村トミ子 最新動向のお知らせ  

春の健康診断では、年相応の健康状態で特に問題はなし。
認知については、多少年齢の割には忘れやすいとの診断も。

その後「レビー小体型認知症」との診断も。

2022年秋更新にて「要介護3」を継続中。

ただし、デイサービス利用(月・水・金 ※土曜日も追加申請中)以外では、ほぼ布団のなかで、体力・筋力・意欲は年々減少中。
また入院により認知症・筋力低下が進行すると推測され、車椅子利用も検討しています。

以下は、2022年10月25日撮影。

■2022年正月の撮影ですが、ご挨拶

■転倒・左頭部打撲について

12月8日、マックスバリュー室積店で前向きで受け身もなく転倒し、顔と左膝と右の中指から出血。
下松中央病院でのレントゲン診察にて、左脚のひざの皿が割れていることが判明(左膝蓋骨骨折)。しかし、膝の固定もサーボーターもなく帰宅。

立てないほど痛いらしく、なんとかお願いして、翌週12月15日から下松中央病院に入院。
29日退院予定にて療養中です。

→ 28日の段階で「退院のめどは立っていない」とのことで、2022年内の退院はなくなりました。

コロナで面会は不可となっております。

※母親を病院に行く途中で、交通事故にも。

■転倒・左頭部打撲について

11月24日、この日は朝から元気で身体も動き、朝から台所の掃除(途中で疲れた床に倒れ込んだままで一人では起きられない)。
午後には次は庭に出て草引き(気づくと外にいて、途中で疲れて泥混じりで寝転んだまま手だけで雑草引き、もちろん一人には立てない)。

これだけ動けば疲れて今度こそ寝るだろうと思っていましたら、17時過ぎにどこのにもいなく(外は街灯なく真っ暗)。
外を探すと声がして、懐中電灯をもってきて照らすと、家の裏で倒れて地面も血だらけ。

救急車がくるまでに、念のため、親族・関係者向けに動画撮影。
息子はかなり動揺しかつ怒っています。

結果的にCTでは異常なく、6cmほど切っただけの切り傷となりました。
あとで知りましたが、頭部の傷は出血が多くてはじめはビックリするようです。

約2週間ほどでほぼ完治…したと思ったら、上記の転倒・骨折となりました。

■2023年3月5日にて、94歳となります

動画は2022年3月5日。

■他の病状などについて

■レビー小体型認知症(徳山中央病院もの忘れ外来 受診中)

レビー小体型認知症と診断されていますが、動物などの幻視はありません。
見えるのは天井のみで、見えるのは長年親しんでいた「漢字クロスワードパズル」のみです。

認知機能はこの数ヶ月でより低下中。

処方箋としては多目的で数多くのものがあり、現状効果は不明ですが、これらにて〝現状維持〟には役立っている印象があります。

■めまい(たむら耳鼻咽喉科 受診中) ※右耳難聴

昔の突発性難聴の後遺症か、右耳がほぼ聞こえていません。
内耳の血流が悪くなると、脳梗塞に似た症状の「めまい」が年に1回ぐらいあります。

そのため「めまい」の薬は最優先で生活しておりました。

■逆流性食道炎の疑い(たむら耳鼻咽喉科 受診中)

たむら耳鼻咽喉科では「逆流性食道炎」の診断はありません。

しかし、食事中や長いときで2時間後も、食べかすを吐く出すことがあります。

処方箋は「胃薬」のみです。

■軟便(のはら消化器内科 受診中)

大腸ポリープ(癌)手術の影響か、大腸にくぼみがあり、自然排便ですと軟便になります。

ただし「イリボー」を毎日飲むとすぐに便秘になることも多く、最近は3日に1回飲むペースにしていおりました。

そのうえで、2日に1回「腸を活発にする薬」で、ちょうどいい具合な印象です。

とはいえ、入院による食事・環境の変化でどうなるかは不明です。

■高血圧(下松中央病院 受診中)

心臓が弱っているといくつかの医院で診断され、下松中央病院に。
その流れで、高血圧治療へと。

■骨粗しょう症対策(下松中央病院 受診中)

昨年、肋骨骨折(周南記念病院)の経過観察として、下松中央病院に。

   息子の近況はこちら(連絡先リンクなど)   

https://peraichi.com/landing_pages/view/tamurashuji